入居までの流れ

入居までの流れ1

お問い合わせ

まずはライフケア本社までお電話、またはお問い合わせフォームからご連絡ください。
弊社の担当者から入居について説明させていただきます。
その際、面談の日程を調整させていただきます。

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入居までの流れ2

ご家族様との面談

入居を希望する施設にて弊社の担当者と面談を行います。
この時に入居申込書の作成をさせていただきます。

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入居までの流れ3

ご本人様との面談

ご自宅、入院・入所先に伺い、ご本人様の様子を確認します。(機能評価)
その後、施設長、部署責任者、嘱託医と施設内調整を行います。

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入居までの流れ4

診断書等の書類作成依頼と提出

かかりつけ医で診断書を作成してください。
作成後は速やかに施設に提出をお願いします。

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入居までの流れ5

入居契約の締結、入居日の決定

施設にお越しいただき、重要事項説明書、入居同意書、利用契約書の説明後、契約締結致します。
そのまま入居日の決定をします。
入居日は、平日の10時~15時でご協力願います。
入居日までに身の回り品の搬入をしてください。

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入居までの流れ6

入居

当日、サービス担当者会議にて、今後のケアの方針をご本人様、ご家族様、介護職員、看護師、(都合が合えば主治医)で話し合います。

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入居までの流れ7

入居契約金、施設利用料金の入金

指定口座に振り込みをしていただきます。
口座振替は翌月からとなります。

※上記の流れは概略です。詳細につきましてはご遠慮なくお問い合わせくださいませ。

入居条件

原則

  • 症状が安定しており、一定の医療行為の継続状態にあること
  • 訪問診療医の診察で治療のできる状態にあること
  • 症状がやや不安定であっても、入院の受け入れ体制の調整が可能な状態にあること
  • 医療提供において、積極的な治療希望が本人、家族にない状態にあること

入居可能な医療処置内容及び状態

  • 尿道留置カテーテル ※前立腺肥大症の場合は、入院先病院での交換が必須
  • 酸素吸入(経鼻・マスク)
  • 胃ろう(PEG、NGチューブ)、及び腸ろう ※チューブ類は入院先病院での交換が必須
  • 中心静脈栄養(IVH)及びポート埋め込み ※留置針、ポートの交換は入院先病院での交換が必須
  • 人口呼吸器(ニップネーザル その他機器は、要相談)
  • 腎ろう ※ステント交換は、入院先病院での交換が必須
  • 膀胱ろう(ウロストミー)
  • 人工肛門(ストマ)
  • 人工透析 ※透析受診時、送迎サービスのある病院での施工が必須
  • インシュリン注射及びデキスター測定
  • 各種筋肉注射、皮下注射
  • 口腔内吸引
  • 末梢点滴 ※1日500mlで14日間施工を限度とする 血管確保が困難になることを十分理解されていること
  • 抗がん剤の内服
  • 麻薬の使用(内服・経皮)
  • ステロイドの内服など ※内服薬に関しての規制なし

入居困難及び相談が必要な方

  • 夜間帯の鼻腔内吸引
  • 暴力行為
  • アルコール依存症
  • 頻繁な徘徊により、医療チューブを触る可能性のある方
  • 重度認知症
  • 重度精神疾患
  • 反社会勢力のご家族

最寄りの施設検索

ライフケアでは愛知・岐阜で全17の有料老人ホームを運営しております。以下の地図または地域名から、入居を希望する施設、空室状況を確認したい施設をお探しください。

ライフケアからのお約束 私たちライフケアは、高齢者の尊厳を大切にし、医療・介護・生活の3軸で最大限のサポートをさせていただきます。入居者様一人ひとりが主役と考え、入居者様一人ひとりの思いに寄り添った生活を提供し、ライフケアでの生活を人生の思い出の1つに付け加えていただきたい、これが私たちの思いです。楽しく、健康に、安心した生活をお送りいただけるよう、職員一同、精一杯支援させていただくことをお約束致します。

ライフケアからのお約束

私たちライフケアは、高齢者の尊厳を大切にし、医療・介護・生活の3軸で最大限のサポートをさせていただきます。

入居者様一人ひとりが主役と考え、入居者様一人ひとりの思いに寄り添った生活を提供し、ライフケアでの生活を人生の思い出の1つに付け加えていただきたい、これが私たちの思いです。

楽しく、健康に、安心した生活をお送りいただけるよう、職員一同、精一杯支援させていただくことをお約束致します。

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